• ラインナップ
  • 分譲住宅
  • 注文住宅
  • イベント
  • お問い合わせ
  • ラインナップ HAUS piatto HAUS cube HAUS cubeF HAUS garage
  • 分譲住宅 7つのこだわり 福岡で平屋暮らし
  • 注文住宅 モデルハウス 施工例 部屋別施工例 お客様の声
  • イベント お知らせ ブログ ルームツアー
  • お問い合わせ 無料相談会 資料請求 リフォーム相談 メンテナンス相談

その他
  • 企業情報
  • 採用情報
  • 三和エステート
  • サイトポリシー
  • Facebookページへリンク
  • Instagramページへリンク
  • Pinterestページへリンク

部屋が広く見えるように大きな鏡を置きたいのですが、置くときの注意点などありますか?

掲載日:2009年05月20日 カテゴリー:戸建住宅

まずは壁に掛ける際の重量を考えて、工事の段階で壁の補強をしてもらうことが大事です。設計士や監督におっしゃらずにお引っ越し後重たい鏡を壁に掛けてしまい壁がはがれる、などの事故も考えられます。鏡によらず壁に取り付けるもの(絵画、吊るタイプの本棚など)がある場合は設計段階でご相談ください。また、鏡を置くことで見せたくない部分が写りこむこともあります。たとえばウォークインクローゼットの中に設置したため、姿見としては便利だが、クローゼットの中が外から丸見え・・・などです。

効果的な使い方としてはオブジェや生け込みのお花の後ろにおいてボリュームを持たせたり、ラインで計画した天井のダウンライトや間接照明をうまく映り込ませて空間に奥行を出す、などがあります。また、窓が取れない壁面に大きめの鏡を置くことで圧迫感が緩和されます。窓の大きさと合わせたり高さを揃えることで効果が増します。

< prev  |   一覧へ   |  next >

家づくりのことなら
どんなことでもご相談ください
専属スタッフがあなたの家づくりを隅々まで
サポートいたします

  •  
  •  
  •  

家づくりのことなら
どんなことでもご相談ください


  • 無料相談
  • 見学申込
  • お問合せ
  • 資料請求

  • ラインナップ
  • 分譲住宅
  • 注文住宅
  • モデルハウス
  • イベント
  • お客様の声
  • 7つのこだわり
  • 資料請求
  • 無料相談会
  • ブログ
  • Youtube
  • Instagram