今回ご紹介させていただくのは、山口和宏さんの作品です。山口和宏さんは、福岡県うきは市吉井町で木工つくりをされている作家さんです。「暮らしの中で特別に主張するのではなく、何気なく使い続けてもらえるような、木の道具や家具を作りたい」そんな山口さんの気持ちが伝わってくるあたたかな木の道具たち・・・・
今回ご紹介させていただくのは、
山口和宏さんの作品です。
山口和宏さんは、福岡県うきは市吉井町で
木工つくりをされている作家さんです。
「暮らしの中で特別に主張するのではなく、
何気なく使い続けてもらえるような、木の道具や家具を作りたい」
そんな山口さんの気持ちが伝わってくるあたたかな木の道具たち・・・・
*トレー : ナラ材 (300×240×30) ¥18,000
オイルを塗っていないので
自然で少し無骨な感じがいい雰囲気です。
*バターケース(小): シェリ桜 ¥5,600
キメが細かく水脈も細いので、
乾かしても木の密度が増し固くなりますので、
汚れたら洗ってよく乾かしてから
*カッティングボード: 山桜 (180×20) ¥5,400
ナイフのあたりも良く丈夫で長持ちです。