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カーテンのヒダと山について

掲載日:2018年02月21日 カテゴリー:戸建住宅

先日カーテンの種類をご紹介しましたが、縫製方法もいくつかあるのをご存知ですか?

左右に開閉するカーテンも、吊り元(山)や使う生地の量(ヒダ倍率)、裾の仕上げの縫製方法によってもイメージや納まり具合が異なってきます。一般的には3つ山2倍ヒダ、2つ山1.5倍ひだがよく使われています。

吊り元のヒダのつまみ方(山の数)でカーテンの印象は大きく異なります。山が多いほど生地をたくさん使うのでボリューム感のあるラグジュアリーな印象のカーテンになります。

2つ山

一般的に規格サイズ(既製品)やイージーオーダー仕様に多く使われます。3つ山カーテンに比べ、ウェーブがゆるやかですっきりとした印象を与えます。シンプルでモダンな空間におすすめします。横幅に対して生地を1.5倍使うのが標準的です。

3つ山

フルオーダーカーテンの標準スタイルです。適度なボリューム感を出すことができます。横幅に対して生地を2倍使うのが標準的です。

1つ山

フラット

1つ山ヒダやフラットは柄を見せたい場合や価格を抑えたい場合に使います。

1.5倍

2倍

横幅に対して生地を1.5倍使うのか、2倍使うのか、という生地の量でカーテンのウエーブ感が異なります。一般的に既成カーテンは1.5倍程度で、オーダーカーテンはたっぷりと2倍程度の生地を使うため、高級感が感じられます。厚みのある生地は2倍ヒダでも3 つ山ではなくて2つ山になったりと、生地によっても異なる場合があります。2倍と1.5倍とで生地の使用量が違ってきますので、その分価格も変わります。

二重折り返し

レースの生地は裾を折り返して縫製するのが一般的です。

ウェイトロック

レースの生地をより美しく見せたい場合には、裾に重りを入れて一体縫製するウェイトロック仕様がおすすめです。

生地のデザインや特性によってそれぞれに適した縫製方法があり、予算や求める雰囲気によっても変わってきます。

画像出典:https://www.sangetsu.co.jp/

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