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希望に当てはまる土地の考え方について

掲載日:2007年06月08日 カテゴリー:戸建住宅

今回は土地を検討する際、建築等の希望に対する考え方についてお話させて頂きます。土地に対して「何坪の建物と駐車場何台、庭、アプローチでどの程度の敷地の広さがあれば、出来ますか?」という質問をよく受けます。「通常は60坪位はないと建たないのでは!?」と他のお宅様の例から話を聞いたりしますが、一概には言えません。これには理由があります。都市計画制限(例:用途地域〔住居、商業、工業〕など(参考)や建築制限(例:高さの制限、外壁後退距離の制限、階数の制限など)、土地の形など諸条件に対して決まってきます。よって、土地が広い事にこした事はありませんが、広いだけでは購入価格や固定資産税、不動産取得税などの税金ランニングコストを要します。ある程度の敷地面積と土地の形、制限等を踏まえた上で希望に合う土地を選定するにあたり、私ども当社では様々なご提案をさせて頂いております。

20070609-DSC04056.jpg

1つ例を上げて見ますと敷地が40坪台位で11m×14m位の形をした第一種低層住居専用地域(用途地域の中では低層〔高さ10mもしくは12m以下〕しか建築出来ない地域)、建ぺい率50%、容積率80%の土地に対しての提案をさせて頂いた所、2階建て4LDK面積33坪位の建物、2台の駐車場スペース、庭、アプローチのお客様のご要望に対し、配置出来る点を理解して頂いた事など他にも事例があります。このように敷地面積だけでなく、建ぺい率、容積率、用途地域(参考)で建物がどの程度まで面積を設けられるか影響されますので、総合的な判断が必要です。当社では土地、建物でどのような買い方、建て方をしたらいいのか情報提供をさせて頂いておりますので、ぜひお悩みの方はご気軽にお尋ね下さい。

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