本日、衝撃のことをしりました。それは、九州を中心にエアコンの室外機の盗難が相次いでいるということです。
その件数として発表されたものが1~9月の間で
福岡県が506台佐賀県が213台(昨年1年間195台)鹿児島で44台(同30台以上)長崎40台(同80台)
九州、山口、沖縄の合計は920台以上!!とのことです。
その盗難の背景には、室外機で使われている金属(主に銅やアルミ)などが高く売れる、つまりその金属が需要国へと流れているらしいのです。室外機は、構造的にはコンセントと冷媒管というものを切断すればたしかに簡単に持ち出せます。
これは、しっかりとした対策が必要です!!
対応策として、室外機をチェーンと南京錠で固定したり、土台を用いて固定する方法防犯用の柵を設置することが有効に思えます。
油断は禁物ですので、もしこのブログを見られた方は今一度ご自宅のエアコン室外機の点検をお願いできればと思います。エアコンは高価な家電で室外機がなくなれば機能しません。しかし、困った世の中ですね~
本日、衝撃のことをしりました。それは、九州を中心にエアコンの室外機の盗難が相次いでいるということです。
その件数として発表されたものが1~9月の間で
福岡県が506台佐賀県が213台(昨年1年間195台)鹿児島で44台(同30台以上)長崎40台(同80台)
九州、山口、沖縄の合計は920台以上!!とのことです。
その盗難の背景には、室外機で使われている金属(主に銅やアルミ)などが高く売れる、つまりその金属が需要国へと流れているらしいのです。室外機は、構造的にはコンセントと冷媒管というものを切断すればたしかに簡単に持ち出せます。
これは、しっかりとした対策が必要です!!
対応策として、室外機をチェーンと南京錠で固定したり、土台を用いて固定する方法防犯用の柵を設置することが有効に思えます。
油断は禁物ですので、もしこのブログを見られた方は今一度ご自宅のエアコン室外機の点検をお願いできればと思います。エアコンは高価な家電で室外機がなくなれば機能しません。しかし、困った世の中ですね~